ギミック!三面回転式『隠れ曼聖羅』リング

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    自作シルバーリングの三作目です、指輪作りが楽しいです。正直、今はシール作りよりハマってます。しかし飽きっぽい私のことですからスッパリと作るのをヤメてしまうかも知れませんが、作るモチベーションがある内に作れるだけ作りたいと思います。

    二作目のギミックリングがとても愉快痛快であり、三作目もギミックを施したリングを作りたいなと。一作目がゼウス(聖)二作目がデビル(魔)、であれば、三作目はお守り…ではなく、ここは第三勢力の曼聖羅をモチーフにしましょう。

    曼聖羅はエキゾチックであり、ミステリアスな魅力に溢れてます。それは本国が蓮の花であったり、女王メデイアに仕える創聖巡師が怪奇フォーム(戦闘形態)になったり、異天使には巡師の姿が見え隠れしていたりと怪しさ満載。※曼聖羅を存じ上げない方は検索してください。

    さて、今回チャレンジしたいギミックは『回転式』。アクセサリーが好きな方であればピンとくるかと。リング正面のパーツがクルっと回転するアレです。壁の裏に隠れた忍者がクルっと姿を現すアレのような。範例を言うならばフリーメイソンのリング。普段はプレーンの面を使用し、集会の際はシンボルマークの面を表に入れ替えて使用していました(参考サイトA参考サイトB)。やはりフリーメイソンは謎の組織であるため訝しげな目で見られないように施された配慮。他にもツーフェイスのリングでもこのギミックを見かけます。

    前振りが長くなりました。年齢と共に話しは長くなるものです。本題。今回製作するリングのスケッチがこちら。

    回転式のため普段よりも多めにデザインを考えましたが…難航。いつものように「作りながら決めればイイや」と楽観的に見切り発車。


    回転パーツのモチーフは3すくみシールの裏面にある十字架の形をしたヘッドマーク。普段は天使リングに十字架ですが第16弾だけは女王異聖メディアが襲来したため曼聖羅のヘッドマークなんですよね。


    この『普段のヘッドマーク』『曼聖羅のヘッドマーク』が回転して入れ替わる指輪を作ります。…と言いますのも、第16弾の天使は異天使(偽天使)と言われたり、創聖巡師は【聖梵⇄怪奇】の二面性があったりと、回転ギミックとの相性が良いと思いました。

    これは私の勝手な妄想であり創作ですが『公にできない曼聖羅民の崇敬の対象』があったら面白いなと(隠れキリシタンのマリア観音のように)。それっぽい話しとして竹村先生の漫画では曼聖羅民が天聖界の面々に紛れる活動をしていました。しかしこの設定は漫画でしか見ていないので竹村先生の創作であり史実と異ると思われます。


    話しを戻しまして、いつも通り変わり映えのない進行になりますが画像と共に製作工程を紹介していきます。つたない造形でお目汚しを失礼。


    突然ですがヘッドマークができました。

    [天聖界十字]⇔[曼聖羅十字]が入れ替わります。このパーツだけが回転してもよくある回転リングにすぎません。ここは「自分ならでは」を盛り込んで先人を越えてやりましょう。そんな訳で単純な発想ですが回転ギミックパーツを2つ追加してやりました。合計3パーツが回転しやがります。どうだ先人。




    以下、追加レリーフの説明。

    [天使リング]⇔[曼聖羅リング]が入れ替わります。ヘッドの頭上に浮かんでいるリングですね。


    [ハートマーク]⇔[蓮]が入れ替わります。馴染みの無いこの『ハートに天』は何か?曼聖羅のアイコンは『蓮の花』とパッと思い付くのですが、私は悩みました「天聖界側のアイコンってなんだろう?」と。Sゼウスの大聖棒は一作目で彫ったので目新しさが無いし…悩んだ挙句、バンダイの消しゴム『DX天聖界』の箱に添えられている『ハートに天』のマークにしました。

    『意外性』と『(良い意味の)脱力感』から君に決めました。


    回転パーツも出来上がったところで、リングを作り進めたいと思います。


    正面からも、右側からも、左側からも、ひっそりを象ります。(※ビックリマンでもクロスを象った図案は多く使用されています)。それは自分だけが知りえる隠された崇敬の象徴。隠れキリシタンのクルスのようにコッソリと崇めるため、フリーメイソンのシンボルのように同朋への存在主張のため。そして両サイド上部に彫られた3つ星★★★は異聖メディアのシール裏面に描かれている『微粒体化した創聖童鬼』を意味しています。

    曼聖羅キャラとして忘れてはならない創聖童鬼F-3をどうにかしてリングに盛り込みたいと思った苦肉の策。ちなみにこの裏書の創聖童鬼の微粒体化聖魔ジャバラップの図解にて「本当に小っちゃくなる」と確定されました。

    背面には矢のレリーフを。

    こちらは異聖ナディアが曼聖羅の新天地を決めるために射った異聖矢になります。

    第27弾の異聖メディサの裏面、第28弾デスメディサに登場している矢です。マリア観音も背面や底面に十字が彫られている例が多いので、それとなく真似をしましたコッソリと崇めるために。


    全パーツを合体





    ガスコンロで焼成

    …後で知った話し、コンロでは半生状態で仕上がってしまい硬度が落ちるようです。いつかは電気炉を使ってみたいと考えております。


    白く見える銀微粉末をステンレスブラシで磨いて銀肌を露出させます



    磨き棒で押し付けるように磨いてテカテカに



    燻します(※燻液の温度や漬け込む時間によって青系や赤系や玉虫色になるようです)



    燻液に漬け込み過ぎて真っ黒に…(説明書の「熱湯に1分」って長すぎだと思います)

    黒ずんだ表面をポリッシュクロスで磨いて…、












    【正面】

    ↑回転↓



    【右面】

    ↑回転↓



    【左面】

    ↑回転↓



    【背面】



    【ナナメ】


    サイドの意味深な『H』のレリーフは当サークル名『HAPPY CASTLE』の『H』です。


    今回もなかなかのオーパーツ感。燻液に漬け込み過ぎたためブラックメタル化しましたが、カッコイイので結果良しとします。





    アピールショット








    偽装棄教アピール



    ギミック過多のため今すぐにも壊れそう…。普段使いするには抵抗がありまして、もし現物を見たい方がいましたら前もって連絡ください。
    【2/28追記】案の定、自販機に引っ掛けて壊れました。

    脆く儚い銀粘土を触って3か月の私、歯科用技工具やハズキルーペを使っても今はまだ繊細な彫刻ができる技術を持ち合わせておらず、見ての通り高密度なデザインはボリュームが増していくばかり…悔しくもあしからず。


    今回も自己満足に満ちた謎の物体が出来上がったってことでめでたしめでたし。そろそろギミック疲労が蓄積してきましたので、次作はシンプルなリングを作りたいと思っております。







    ギミック!スーパーデビルリング

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      銀粘土アクセサリー作りが楽しかったので熱が冷める前に二作目に着手。

      私が時折り足を運んではうっとりしているシルバーアクセサリー取扱いサイト『銀の実』さん。こちら紹介されているアクセサリーの中でも私が特に反応してしまうのがギミックのあるアクセサリーです。例えば…

      スフインクスの中にミイラが仕込まれているペンダントチャーム。
      https://ginnomi.exblog.jp/20090589/

      こちらのチャームブレスレットはギミックだらけでワクワクが止まりません。
      https://ginnomi.exblog.jp/238800389/

      そんなこんなで、私もギミックアクセサリーを作りたいと思いました。チャレンジしたいギミックは昭和の名駄玩具ポップアイスカルのように「目と顎が可動する」指輪。まだまだ素人造形レベルではございますが画像と共に制作工程を紹介。


      原寸の設計図を下に敷いて粘土を盛ります。
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      粘土が乾いたら、鉛筆で下書き。
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      設計図と比較。自分の技術力から判断して細かなディテールをオミット。

      粘土を盛ったり削ったりを繰り返して形を整えます。
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      目パーツと下あごパーツも作ります。
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      仮組み。
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      しかし下あごパーツのホールドに問題があったので再設計。

      パーツを再成形。
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      下あごパーツにかえしを付け加えて、顔フレームの下部に潜らせるように作り直しました。

      再度組み立てます。
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      裏から見るとこんな感じ。
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      ※ここまでで下あごパーツは7回以上、顔フレームは3回以上壊れています。
      (心が折れまくった為、途中から壊れた回数を数えるのをヤメました)

      台座になるリング部分も同時進行
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      両サイドに『悪』と『ドクロ』のレリーフを加えます。
      スーパーデビルの象徴とも言えるモチーフですね。

      合体。顔フレーム、下アゴ、両目、台座リング、全てを一体化。もう後戻りはできません。
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      やっとここま来ました。銀粘土は精神と忍耐が鍛えられます。

      コンロで直火焼き。こちらは↓既に焼き上がったもの。粘土から金属へ。
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      ステンレスブラシで磨いて白い粉を落とした後に、

      燻し液に漬け込みます。
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      黒光りしてかっこいい。
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      (画像中央、左上の意味深な『H』は当サークル名『HAPPY CASTLE』の『H』です)

      磨いて完成。
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      凹凸もハッキリして重厚感も格段にUP。スーパーデビルならぬスーパースカルかな。ギミックパーツの作り直しに手間取った為か傷も多く目立ち…無念。



      ギミックも無事に可動。
      パーツのサイズがバラバラだったため燃焼時の縮小率に不安がありましたがスムーズに可動して一安心。このギミックが失敗したら「今までの苦労ってなんだ?」って話しなので。



      今更ですがこの指輪のモチーフにしている『スーパーデビル』とはロッテのビックリマンチョコ(悪魔vs天使シール)第3弾ヘッドの悪魔キャラクターでございます。



      装着。
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      イイですね、このウエイトとオーパーツ感。市販品では味わえない奇怪な良さがあります。私がビックリマンのダイキャストアイテムを集めているのも、少年期に食らった「奇怪な良さ」へのインパクトが忘れられず、その物欲求を満たすためなんだと思います。自己分析。

      このギミックデビルリングのモチーフとなった昭和のポップアイ駄玩具と一緒に記念撮影。
      駄玩具 チーープトイ


      私はコレクターであり物作りが趣味であります。本コレの収集が停滞し手持ち無沙汰になった際は衝動的かつ短絡的に別モノに手を出してしまい…良く言えば手広く悪く言えば移ろいやすく。だがしかしどれもこれも少なからず『好きな物(好きであった物)』『興味を持った物』なのは間違いなく。ならば自分の血とせよ肉とせよ糧にせよ何かしら昇華したい成仏させたい転生させてやりたいと思いを馳せる訳であり。しかしながら我ながら実行するのは気が重く、ならばアイディアだけでもボンヤリとしてやろう。


      神さえも金次第で見て見ぬふりをするリング

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        正月に暇しているのが勿体ない。しかも昨年末からの断酒生活を続けているので「このまま年末年始も飲まなくてイイかな?」なんて思ったり思わなかったり。外は寒く、外出をすることもなけりゃ、家で酒を嗜む事もない。時間があるならば腰が重い案件をやってみよう。そんな前向きな気持ちで挑んだ銀粘土の指輪作りをエントリー。

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        10年近く前に『アートクレイシルバー650・イージーパック』キットを購入しているため必要な工具は揃っています。しかし肝心の銀粘土は封を切ってしまったのでカラッカラに乾燥。取説を読むと『乾燥した銀粘土も細かく砕いて水で溶かして練れば使える』と書かれてたので実行→再利用します。銀粘土は高価だからね。

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        超ザックリとした設計図を用意。指輪のデザインは過去に作った『神さえも金次第で見て見ぬふりをするTシャツ』を元にしたいと思います。

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        設計図のようなビッグボリュームだと出来上がりが10%も縮むようなので、ハメたい指の太さから4〜5号ほど大き目のサイズで作ります。木芯棒にアタリを描いた付箋を巻いて粘土を盛り付けます。

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        心が折れた瞬間、木芯棒からハズす時にパリーンと。取説には『木芯棒には付箋やメモ帳を巻き付けるのが良い』と書かれていましたが、銀粘土の水分が巻き付けた紙を浸透してしまい木芯棒まで達し、べっとりと貼りつき乾燥してしまい取り外しにくくなる事もあるようです。学びました。

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        気を取り直します。今回は付箋を使用せずにセロテープの粘着面同士を貼り合わせて両面ツルツルにした部分を木芯棒に巻き付けて再チャレンジ、銀粘土を盛ります。アゴヒゲの部分をモッフリさせようとしましたが周囲から「エッジを効かせた方がメリハリがある」と言われたのでこのまま進行。

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        サイドのレリーフをガッチリ接着したくピンバイスで穴を空けます。

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        大聖棒のレリーフを両サイドに装着。イイ感じに、

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        心が折れました。サイドのレリーフを強調したかったので、周囲を一段低く掘ったがためにリングの厚みが薄くなり過ぎてしまったのと、背面のHAPPY CASTLEの刻印により格段に脆くなったのが原因のようです。また学びました『アートクレイシルバー650は脆く割れやすいのもである』教訓にします。

        私はめげません、三度目の正直。「これは粘土ではなく豆腐」何度も心の中で言い聞かせます。デザインナイフで刃を入れるときも慎重に、ヤスリをかけるときも力を入れずに、リングを持つ手もソフトタッチに。

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        なんとか形になりました。使えそうな大聖棒のレリーフは再利用し、もう片方の側面は強度を高めるため掘り込まずにS字装飾のレリーフに変更。背面の刻印は残念ながらオミット。既に上記画像は焼き終えているためテーブルに置くと「キン…」と心地よい金属音が響きます。粘土が銀に変わった証拠です。

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        ステンレスブラシで磨くと銀色の肌が見えてきました。苦労が報われた嬉しい瞬間。

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        磨き終わりました。シルバースプレーを吹き付けたような安っぽい輝きです。

        (※ここでウンチク)使用している銀粘土は焼き上がると純銀(99.9%)になります。しかし市販されているようなシルバーアクセサリーは刻印に見られるよう『925(STERLING)』がほとんど。この925は92.5%のシルバーが含まれていることを表しており、残りの7.5%は強度を保つために銅などの金属を混ぜて合金にされています。


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        そして次の工程は燻し。熱湯が入ったカップに燻し液を2〜3適たらし、指輪を約1分漬け込んで取り出すとビックリするくらい真っ黒に。ツヤ消しブラック…これはこれでカッコイイ。


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        燻された黒い肌をステンレスブラシやシルバーポリッシュ&クロスで磨くと、あの安っぽさから一転、重厚感のあるシルバーリングになりました。メリハリが出て立体感も格段にUP。サイドのレリーフも効いてます。

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        不慣れではありますが、着手から約10日で無事完成。何度も心が折れて落ち込んだりもしたけれど私は元気です。今年もよろしくお願い致します。


        【動画】

        『不良』+『不良』

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          玩具記事を続けてエントリー。

          玩具を収集している人のInstagramしかりTwitterしかり映えてるSNSを眺めていると、何となくその人となりが見えてきたりこなかったり。『ジョークグッズ』『ロボット』『オカルト』『ゲテモノ』『ファンシー』…etc「ただ単に好きだから」は勿論のこと、雑多に集めていても偏りがちなそのモチーフからは意識の下層において少なからず自身に影響を及ぼしているんだなと。

          その中でもよく見かけるモチーフの『ドクロ』は不気味であったりユーモラスであったりオシャレであったり、老若男女、古今東西、空前絶後、天上天下唯我独尊、なんとも愛されモチーフ。だって頭の骨だもん、あらゆるシーンをリードするシャレコウベの如し、立て続けに投下している私のブログでも、POP EYE SKULLや、ガイコツレンチを紹介しているように自ずと集まって来てますキテますハンドパワーです。

          本題。恐らく当時の私は大人の階段を登り始めていたと思われ、横目でチラ見しつつもギャッツビー付けてカッコ付けて興味の無い素振りをしていた、はにかみウェポン。そろそろ真剣に向き合ってもイイ時期じゃない。今になって「良さ」が分かったってイイじゃない。改めて再確認するそれが甲竜伝説ヴィルガストの『ドクロサソリ』でした。



          (よく見ると「口が開いている」「口が閉じている」造形が異なるタイプがありますね。)

          『ドクロ』+『サソリ』なんですよどうですか?『リンス』+『シャンプー』どころの騒ぎじゃありませんよ。昭和の不良(ワル)ガキ心がTO♥KI♥ME♥KUモチーフがまぐわって組んず解れつ乳繰り合いちんちんかもかもされて生み出されたドクロサソリに掻き乱されるMYハート、出会えた奇跡にもう息が止まりそうだよ。


          oh nice レンチキュラー

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            近頃、レンチキュラーを使って自作シールを作っている人が増えてきました。王道のプリズムシールは外せないにしても、シールを傾けると別の絵柄にチェンジしたり、アニメーションしたりと、周りと差別化したいシールを作りたい人にとってレンチキュラーはチャレンジしやすい素材と言えるでしょう。私も何点かレンチキュラーでシールを作りました。出来上がったシールを傾けた時は感動をしたものです。

            調べたところレンチキュラーは100年も昔に特許が出願されて、実際に市場に出回ったのは1960年頃からのようです。…確かにその時代のオマケや文房具にはレンチキュラーが多く使用されている気がします。レンチキュラーの原理はググると詳しく説明されていますので割愛。で、一体何の話しをしたいかと言うと、"oh nice design"なレンチキュラーを見つけたので紹介したく。




            目はパチパチ、口はパクパクと、パタチェンアニメをしてくれる大変ユニークなレンチキュラーカード。余白には人魂や骨があしらわれてキャンパスをホラーな雰囲気で埋めてくれます。ガイコツのデザインはビンテージスーベニアジャケットのようにチープでユーモラスで味わい深い。レンズにダメージがありますが1960年代ごろの製品らしく、半世紀も前の代物ならば問題なしでしょう。

            にんともかんとも先日エントリーしたPOP EYE SKULLをゲットしたのを皮切りに、駄玩具に興味を持ってしまいまして、最近は脳天に「ビビビッ!」とくる玩具を買い集めることで心の隙間を埋めております。(そもそもは現行シールに気持ちが離れているからなんだよな…。※自作シールは面白いし好きです。)


            人様の事を言える立場ではございませんがシール系のBlogやWebともども廃れてきてますよね。(もちろん時代に合わせてFacebookやtwitterやInstagramに移行している事は重々承知)。かく言う私ももっぱらtwitterなどSNSでの活動が多くなっています。このブログもいつ閉じても何らおかしくありませんが、気まぐれに所有している玩具を紹介できれば少しは延命できるのかなーと。まぁ無理に延命する必要もないんですけど。

            ガチャガチャの歴史的遺産『目玉ドクロ』

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              あしからず、シールの話しではございません。


              私が子供の頃に夢中だったものを挙げると、漫画、アニメ、ゲーム、お菓子や駄菓子、シール、カード、消しゴム…と、メッチャたくさんありまして、いい歳こいた今になっても当時と同じホビーに身銭を投じている人も多く、体に染み込んでしまった回顧の沼地から抜け出せない体になってしまっているんですよね、そう私もです。

              はい。久しぶりのブログ記事はガチャガチャの話しです。私の時代ですとガチャガチャと言えば「キン消し」や「ガン消し」などの消しゴムブーム真っ盛りでして、何枚もの100円玉を投入しては、ずんぐりむっくりな超人や丸っこいモビルスーツに一喜一憂しておりました。


              こちらの雑誌は1966年1月28日発行号のアサヒグラフ。表紙の左上辺りに書かれている見出し「飛びだす十円オモチャ」が見えますでしょうか?有識者によると、これがガチャの歴史を追う上で最古の記事のようです。


              皆様はガチャガチャの始まりを御存知でしょうか?ガチャガチャの誕生は諸説いろいろあるようですが、一番の有力説は1965年(昭和40年)2月17日に東京台東区で誕生したようです。株式会社ペニイ商会がアメリカのガムボールの小型自販機(ガチャマシン)を輸入し、香港で買い付けた駄玩具をガチャの中にブチ込んだところ、何が出てくるか分からないギャンブル性、10円と言う子供の小遣いで買える価格設定も相まってバカ受けしたとか。


              アサヒグラフの見開きに載っている写真が当時の景品ラインナップ。サイコロ、雀牌、指輪、目玉、謎のモンスター…と、ユニークなチープトイのオンパレード。こんな駄玩具ですが、当時の子供にとっては宝物に見えたのでしょう。その中でも子供たちの垂涎のアイテムが『ドクロ』だったと記事に書かれてます。そのドクロが欲しくて3,000円も使った子供もいたとか?(当時の3,000円って今のレートで換算すると一体いくらになるんだよ…)


              「我ガ欲シイカ…、欲シケレバ…、ジュウ円ヲ入レルガヨイ…」
              一際存在感を発しているのが、そのドクロだと思われます。何と言えば良いのでしょう…、水晶ドクロと言いますか、マヤ・ドクロ、アステカドクロと言いますか、見れば見るほど目が離せない造形美に心が奪われて、あれよあれよと3,000円をつぎ込んでしまう子供の気持ちも理解できます。














              はい


              ガチャ界の始祖!


              ガチャ界のオーパーツ!


              ガチャ界の歴史的遺産!





























              入手しましたー!




              うっはー!かっけえ!





              どの角度から見てもかっけぇ!




              しかもアゴを引くと…

















              目玉と舌が飛び出る!

              イカす!









              POP




              EYE




              SKULL








              掲載雑誌と共に目玉ドクロを写すとこれまた破壊力倍増!インスタ映えなんて目じゃねぇぜ!約半世紀前のガチャ創世記始祖アイテム!カラーバリエも豊富でちまちま集め続けて只今4色。個人的には博物館級のお宝です。しばらくは祭壇に飾って拝み倒してやりましょう、はい。


              情念の蓋

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                とある古道具屋さんに「牛乳瓶のフタが大量に入荷した」との情報が私の耳に届きました。もちろんこの世には牛乳瓶のフタのコレクターが多くいらっしゃる事は存じ上げていますが、僕はこれと言って興味もなく収集もしていません…ですが、今回、耳に届いた情報によると、これがなかなか面白いフタのようで、早速その古道具屋さんに連絡を取って譲っていただきました。(※譲っていただいたと言っても、お金を払って購入しました。)

                その数、約670枚。そのフタの内容ですが…、元所有していた少年はテレビ番組やアニメやゲームなどのブームを敏感にキャッチしては、内に秘めた情念を牛乳瓶の蓋、1枚1枚に書き記していたのです。私だけでは到底受け止める事ができない少年の情念と葛藤と熱量を万人に共有して、当時のノスタルジーを分かち合いたいと思った次第です。

                そのような事で、この牛乳瓶のフタを紹介するツイッターアカウントを取得いたしましたので、こちらのブログにて宣伝します。興味がある方はフォローしてください。約670枚ものフタですが独断と偏見により選りすぐって紹介するつもりなので、ネタが切れたら更新をストップして放置します。はい。

                情念の蓋
                (@bin_no_futa)
                https://twitter.com/bin_no_futa


                何卒、よろしくお願いいたします。

                赤塚不二夫 でん六、節分の鬼のお面を集めてます。

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                  赤塚不二夫さんが描かれているでん六鬼の面を集めています!

                  説明不要だと思いますが、このお面は1971年から節分の時期に、でん六の豆に同梱されているお面です。毎年デザインが変更されて赤塚不二夫氏が亡くなった今もなお継続されております。調べますと2002年4月に赤塚が病に倒れた以降の実質作者はフジオ・プロのスタッフとなっているようですね。始まった当初はごく普通の鬼の顔でしたが、1993年辺りからその年の時事的なネタをデザインに反映されるようになりました。

                  その赤塚不二夫の鬼のお面に興味を持ち始めてしまい収集をしているものの、一向にコレクションが進みません…。であれば、ブログ記事にさせていただいて同士を見つけてトレードをしようと思いました。(いやね、検索をかけると意外と集めている人が多いんですよ、このお面。)

                  早速ですが、僕が希望するのは以下のお面です。

                  【当方希望】


                  ・1971年



                  ・1972年



                  ・1973年



                  ・1974年



                  ・1976年



                  ・1979年



                  ・1981年



                  ・1982年…レレレのおじさん



                  ・1984年…タモリ



                  ・1985年…猫



                  ・1986年…ニャロメ



                  ・1987年



                  ・1988年



                  ・1989年…イヤミ



                  ・1990年…鉄仮面の忍者鬼



                  ・1991年…鬼ぎり将軍



                  ・1994年…鬼九郎(サッカー)



                  ・1995年…チビ鬼(チビ太)



                  ・1996年…野球鬼(野球)



                  ・1997年…テニス鬼(テニス)



                  ・1999年…チャイドル鬼(チャイドル)



                  【当方提供】
                  ・1975年
                  ・1977年…がきデカ(こまわり君)
                  ・1978年
                  ・1998年…スニーカー鬼
                  ・2000年…2000年鬼
                  ・2003年…レインボー鬼
                  ・2010年…エコ鬼
                  ・2011年…デジ鬼
                  ・2012年…ハチマキ鬼
                  ・2013年…さくら鬼
                  ・2014年…ジャンプ鬼
                  ・2015年…カブ鬼

                  上記になります。

                  もし、お持ちの方で「譲ってあげるよー」「トレードするよー」「売ってあげるよー」と、心の優しい方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひブログへのコメント、もしくはメール(happy_castle2001★hotmail.com ★を@にしてください。)で連絡をくださいませ。



                  鬼のお面については以下のサイトで詳しく掲載されております。
                  何卒よろしくお願いいたします。


                  【参考サイト】
                  でん六(鬼の面ギャラリー)
                  http://www.denroku.co.jp/pleasant/mask.php

                  赤塚不二夫公認サイト(これでいいのだ!!)
                  http://www.koredeiinoda.net/staff-blog/?p=162

                  祝★『皮はげ テキサスくん』が消しゴム化!《9/27(日)スーフェスにて発売》

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                    僕がイラストを描いた

                    『皮はげ テキサスくん』


                    消しゴム化される事になりました!















                    !!












                    !!




                    かれこれ、この絵を描いてから2年も経ったのか…。(元記事…http://blog.moza.jp/?eid=229




                    ・・・え?「テキサスくんって何?」ですって?あれですよあれ。

                    80年代、小学生男児の大半が読んでいた『ぎんぎんコミック』に連載されていた、報復絶叫ギャグまんが『皮はげ テキサスくん』ですよ!その人気はとどまる事を知らず、コミックス化!アニメ化!そしてとうとう消しゴム化がされたって、これ大ニュースですよ!!

                    (・・・と言うような架空設定でございます)




                    気になる現物はこちら!

                    そう、ギャグ漫画とディフォルメがケミストリーして誕生した80年代フォルム!このフォルムです!コロコロとしたこのフォルムにノスタルジーを感じる人は少なくないはずです。


























                    このテキサスくんには上記のディフォルメ版の他にリアル版もございます。それがこちら!

                    このリアル版は『ネクロスの要塞』の原型師、内田茂夫さんが手掛けております。先日ブログでも書かせていただいた通り、このリアル版の仕上げを控えている時期に内田さんが亡くなられてしまい、完成まで行きつきませんでした。…では、誰が仕上げたのかと言うと…なんと!内田さんの息子さんが手掛けたと言う二世代に渡ったメモリアル造形でございます!





                    これは半端なくヤバイくないすか!






                    内田さん…とくれば、勘の良い方は薄々気が付いているかと思いますが販売元はあの「塩ビをクリエイトする」で、お馴染みのズーモス@ZOOMOTH)さん!…実はズーモスの1人が8年前に初めて内田さんに依頼したのがこの造型と言う実に壮大なプロジェクトだったのです!


                    いかがですか?ヤバさがぎんぎんに伝わって来たかと!



                    ■商品情報
                    ・発売:2015年9月27日(日)のスーフェスにて登場。
                    ・ブース:"THE BAD NEWS"RAD UNCLES6
                    ・ディフォルメ版とリアル版の2体セット。
                    ・価格:6,000円


                    話しによるとブースでは色々な仕込みをするようなので、乞う御期待!

                    是非是非、手に取って欲しいカワ〜!




                    <以下、ズーモスtwitterより画像転載>






                    【訃報】ネクロスの要塞をはじめ多くの造形を作られた内田茂夫さん。

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                      【写真:まんだらけトラッシュ04(2007年5月6日発行)より】


                      知人より連絡いただいた内田さんの訃報。
                      2015年6月15日(月)の朝に突然体調が悪くなりそのまま亡くなったようです。

                      内田さんとの出会いは2010年頃でしょうか。長年親しくさせていただいているズーモスさんの原型を担当されていた事から、いつもワンフェスで挨拶がてらお話しさせていただいておりました。その内田さんが亡くなったと言う訃報を受けて、原型を依頼している多くのクリエーターと共に6月20(土)の告別式に参加しました。


                      内田さんの造形に夢中だった子供たちは大人となり内田さんに原型の依頼をお願いしています。その世代を超えた依頼に内田さんはとても楽しく仕事をしていたと聞きました。僕が知っている限り、依頼していた企画の中にはまだまだ楽しませてくれる仕掛り案件も多くあった事から残念でなりません。


                      多くの感動をありがとうございました。

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